JTB時刻表を集める「哲」のサイト 哲×鉄

時刻表と旅をする。近くに、遠くに。過去へ、未来へ。

2002年4月号

JTB時刻表2002.4

通巻第915 

表紙の写真
東北本線 藤田~貝田

撮影者:真島満秀写真事務所

頁数:1144    ※(2001年11月号)よりページ数減(1152→1144)
価格:1050        (2000年12月号)より価格改定 970→1050円(税込)

参考:JR幹線初乗区間 140円 (JR北海道、四国、九州は160円)
JR地方交通線初乗区間 140円 (JR北海道、四国、九州は160円)
    ※幹線と地方交通線とを乗り継ぐ場合、地方交通線の営業キロを換算キロに直し、
幹線の営業キロと合算する「運賃計算キロ」を用いる。

※1989年4月号より運賃・料金改定(3%消費税導入)
※1997年4月号より運賃・料金改定(消費税率引き上げ、3%→5%)

東京~新大阪:13,750円(普通車) ※13,480円→13,750円(ひかり)、14,720円(のぞみ)
東京~岡  山:16,360円(普通車)   ※16,050円→16,360円(ひかり)、17,690円(のぞみ)
東京~博  多:21,720円(普通車)   ※21,300円→21.720円(ひかり)、23,560円(のぞみ)
   上野~仙  台:  10,590円(普通車)   ※10,190円→10,590円
上野~盛  岡:13,840円(普通車)  ※13,370円→13,840円
    上野~ 新  潟:  10,270円(普通車)  ※9,880円→10,270円
   東京~秋 田:16,810円(普通車) ※16,480 円→16,810円

参考:新幹線競合区間の航空運賃
※1989年4月消費税導入。通行税廃止され実質値下げとなった。
※1997年4月号より改定(消費税引上げ、3%→5%)
※2000年5月号より改定(航空法改正、運賃が認可制から事前届出制へ。運賃設定の原則自由化)
 東京~伊丹:18,500円 
東京~岡山:25,500円
東京~福岡:31,000円
 東京~仙台:12,200円(ジェット特別料金適用)※1985年6月号より記載なし(廃止)
    東京~花巻:18,000円(ジェット特別料金適用)※1985年8月号より記載なし(廃止)
 東京~新潟:13,600円(ジェット特別料金適用)※1983年12月号より記載なし(廃止)
 東京~秋田:20,500円

※航空路線:ジェット機就航路線に「ジェット特別料金」(大人750円・小人380円)適用
※1997年4月号より、ジェット特別料金改定。大人850円→750円、小人430円→380円

※1985年11月号より「特別席料金」設定。全日空B-747SR機2階席に「スーパーシート」として初登場。
※1985年4月号より、日本航空B-747SR機にも登場。
1985年6月号より、日本航空DC-10機設置。
1986年12月号より、日本航空B-767機設置。
1991年11月号より、日本航空の全便、全日空の「SR]「744」便に設置との記載。
1995年6月号より、日本航空と全日空の一部の便に設置と記載。
航空運賃とは別に搭乗区間ごとに特別席料金(大人・小人同額)が必要
(特別席料金)
※1990年3月号より、区間ごとに料金を表示するようになった。

 東京~札幌 6,550円
東京~大阪 5,600円
東京~福岡 6,550円
東京~沖縄 7,500円
札幌~沖縄 9,350円 など
※1996年9月号より、スーパーシート料金の大幅値下げ

東京~札幌、大阪、福岡、沖縄、大阪~札幌 4,600円 ※1997年4月号より改定(消費税引上げ)
上記以外の路線 3,550円 ※1997年4月号より改定(消費税引上げ)

※1997年4月号より、JAS「レインボーシート」導入。3クラス制となる。
B777-200のみに設定、2,500円



※1987年6月号より「日本発着・国際線航空ダイヤ」掲載(青色の615~630頁)
※1987年7月号より「国内線・国際線」をまとめて掲載(青色の663~686頁)
※1988年3月号より「市内・空港間の交通案内」もまとめて掲載頁変更(青色の695~726頁)
※1990年3月号より「主要機座席案内図」を掲載 (同7月号以降は掲載休止)
B747SR(JAL)533席、同(ANA)528席、A-300(JAS)281席

※1995年2月1日より、予約開始日が2ヵ月前となる(従来は1か月前)
※1995年5月号より、事前購入割引(搭乗日の28日前までに予約)の案内開始
※1996年6月1日搭乗分から、新運賃制度導入(多客期、通常期、閑散期)
 
割引運賃も航空会社ごとに名称が異なり、多様となった。
(例)予約期限が28日前までの場合
JAL・JTA:前売り28、ANA・ANK:早割28、JAS・JAC:4週割引 など
※1998年4月号より、ジェット特別料金が廃止され、運賃に一本化。
※2000年5月号より改定(航空法改正、運賃が認可制から事前届出制へ。運賃設定の原則自由化)
※2000年12月号、ANA「超割」登場。全便一律10,000円
※2001年7月号、羽田発朝5時台の出発便登場(JAL535便、羽田5:50発・札幌7:20着)
※2001年12月号、一部の航空会社を除き、一区間あたり500円(エアー北海道・フェアリンクは250円)、国際線では一区間あたり5.00米ドルの「航空保険特別料金」が加算。


当時の出来事(平成14年4月):4/1、完全学校週5日制の「ゆとり教育」スタート。
 

読みどころ

※1988年5月号より巻頭掲載の「今月のトピックス」欄がなくなる
 当欄での掲載内容は、付録(黄色ページ)のトラベルニュースへ移行。

巻頭特集(カラー・グラビア)2~8頁 

連載特集 旬の駅から小さな旅へ ㉔ 有田  ※2000年5月号より新連載開始

~薫風窯里 陶山紀行~
泉山の金比羅山上からの有田皿山(陶磁の里)。
右手山並みの奥に有田焼誕生のひとつ、天狗谷窯跡がある。正面が最初に鍋島御用窯が設置された「岩谷川内」(1624~)。のち(1661~)、御用窯は左手山並奥の「南川良」に移され、さらに、伊万里の「大川内」(1673~)に至った。
贅沢な金襴手を特徴とする「古伊万里」は、元禄期(1688~)に始まった有田色絵など肥前磁器様式の総称で、伊万里港から積出されたためその名を知られている。南川良には「赤絵」「濁手」を産み出した柿右衛門窯がある。

(写真)
・上絵付け(赤絵座)
・ろくろ成形(ろくろ座)
・絵付け(チャイナ・オン・ザ・パーク)
・染付け(伊万里・有田焼伝統産業会館)

~肥前うまかばい街道~
皿盛りにぎり鮨(磯文鮨)
鯛ごま丼御膳(割烹新松)
焱ちらし御膳(亀井鮨)
上にぎり定食(紀文鮨)
ごどうふ料理(味処みらく)
宝来膳(日本料理保名)
白磁定食(まるいしレストラン)
 

新のりもの風土記シリーズ ㉔  春の富士山を仰ぐ フジサン特急

(写真)
・トーマスランド号(5000系)
・フジサン特急(2000系)
 

新シリーズ 

駅弁細見 (178)  鯛めし  小田原駅

◎鯛めし 710円
◎売切御礼(お目当ての弁当が売り切れてしまったら、こんな弁当もあります)
 デラックスこゆるぎ弁当 870円
◎調整元:東華軒
 

黄色のページ(付録頁) ※(1992年7月号)より"TIME TABLE NEWS”と改称


■今月のトピックス1⃣  (1992年7月号)より”今月のトピックス”と改称
・JRグループ春のダイヤ改正
・JR春の増発列車掲載
・SLやまぐち号をJTBが貸し切り
・JR北海道で流山駅開業
・プッシュホン予約サービスの列車追加
従来の新幹線、特急列車に加えて、指定席・寝台を連結している一部の急行・快速・普通列車がプッシュホンで予約できるようになります。
・JR西日本の一部線区で運休
・京都駅構内工事に伴変更
・関西本線・八田駅工事に伴う変更
・小浜線工事に伴う列車運休
・各地で工事による変更
・割引きっぷの話題
 発売開始20周年を迎えた青春18きっぷがこの春も発売になっています。5回(人)分1枚で11,500円、日本全国のJR線の普通列車に乗り降自由、等の効力は変わりません。ご利用は4月10日(水)までです。
・会社線、航空の話題
 (中略)
 4月18日成田空港B滑走路が供用開始となります。
 一部の航空会社を除き、一区間あたり500円(エアー北海道・フェアリンクは250円)、国際線では一区間あたり5.00米ドルの「航空保険特別料金」が加算されるようになりました。
 
※641~690ページの欄外に3月15日~4月19日の毎日のイベント情報を掲載しました。



・4月1日現在のJR線営業キロ・駅数 
JR全線 19,880.9㎞ 4647駅 ※1990年4月号より営業キロが20,000㎞を割った。
東日本  7,417.1㎞ 1707駅
東海   1,970.8㎞   400駅
西日本  5,036.9㎞ 1235駅 
四国      855.2㎞   259駅
九州   2,101.1㎞   573駅 
北海道  2,499.8㎞   473駅 ※1990年10月号より、駅数が500を割ったが、同12月号で再び500駅。
※1991年2月号より再び499駅。1993年4月号より500駅。
※1994年6月号より再々500駅を割る。



■行楽臨時列車 2⃣~8⃣
 ※上野発大阪行き、臨時寝台特急「京都・大阪夢物語号」運転(上野発4/25
  上野18:30発、(上越線・北陸本線経由)大阪7:25着
 ※大阪発上野行き、、臨時寝台特急「東京夢物語号」運転(大阪発4/26)
  大坂17:04発、(北陸本線・上越線経由)上野7:43着

 ※上野発神戸行き、臨時寝台特急「神戸夢物語号」運転(上野発4/5、12、19、5/10
  上野18:30発、(上越線・北陸本線経由)神戸8:06着
 ※大阪発上野行き、、臨時寝台特急「東京夢物語号」運転(大阪発4/6、13、20、5/11)
  大坂17:23発、(北陸本線・上越線経由)上野7:43着

デラックス・スリーパー(エクセレントスィート1室33,640円、スーペリアツイン2室、各25,490円)。料金は1室あたりのものです。なお、上記の寝台料金のほかに、人数分の乗車券と定員分のおとなの特急券が必要です。

 ※大阪発岡山行き、急行「懐かしのEF58&マイテ」(大阪発4/27)※展望車付
  大阪9:17発、岡山12:18着
 ※岡山発大阪行き、急行「懐かしのEF58&マイテ」(岡山発4/27)※展望車付
  岡山16:30発、大阪19:21着





■おもな急行・快速列プッシュホン予約コード ⑨~⑪

■割引きっぷのご案内  ⑫~⑬

■記念きっぷ発売のお知らせ ⑭

■記念カード発売のお知らせ ⑮

■本文の訂正 ⑯

 

 ■「夢空間」連結列車の料金のご案内   ※2001年12月号から再び記載なし

 

緑色のページ

■新幹線・特急
・東海道・山陽新幹線 65~90
・東北・山形・秋田新幹線  92~100
・上越新幹線・長野新幹線  101~109
・昼間の特急  110~150
・寝台特急   151~154
・新幹線連絡早見表  155~165
・私鉄特急   166~176 

■新幹線と在来線との乗りかえに必要な標準時分 91

 

JR線営業案内 【ピンクのページ】 929~1047

JR線営業案内(目次)   929
運賃・特急料金早見表(新幹線・昼間の特急・寝台特急) 930~943
運賃計算のルール・運賃計算の方法 944~947
鉄道の普通運賃表(幹線、地方交通線、電車特定区間、航路) 948~950
定期運賃計算のルール 951
定期運賃表(幹線、地方交通線、電車特定区間、その他、FREX・FREXパルほか) 952~962
きっぷの種類、旅行に必要なきっぷ・乗車券、指定券の発売ほか…963~969
特急料金・急行料金・指定席料金・乗継割引・寝台料金・グリーン料金…970~979
きっぷの変更・払いもどし・不通区間の発生…979~981
団体乗車券・団体運賃の計算…982~983
回数券、定期券…983~984
各地のトクトクきっぷ…984~997
周遊券…998~1007
JRバス…1008~1009
車内電話、からだの不自由な方へのご案内…1009
レンタカー…1010
プッシュホン予約…1011
食堂車のご案内(新幹線・ブルートレイン)…1012
手回り品・RAIL GO サービス…1013
列車の編成ご案内…1014~1031
座席・寝台の席番ご案内 1032~1036
JTB各支店のごあんない(支店一覧、トラベランド店一覧、代理業・特約店一覧) 1040~1056
JR線あいうえお順線名索引 1037
 

JRバス・地方別会社線(バス・鉄道・航路・航空)時刻表  745~928

◇ハイウェイバス
東名高速線・名神高速線…746~749
長距離バス(夜行便・昼行便)…749~766

◇地方別会社線
北海道地方…767~772
東北地方…773~782
関東地方…783~803
中部地方…803~820
近畿地方…821~833
中国地方…833~839
瀬戸海地方…840~843
四国地方…843~846
九州地方…846~856
奄美・沖縄地方…857~859
長距離フェリー…860~861
国際航路…861~862
クルーズ船(外航)…862 ※1994年9月号より登場
定期観光バス…863~879
エースJTB”出発保証の旅”…880 ※1994年9月号より登場
JTBハイヤープラン…882~883
サンライズツアー…881
市内・空港間の交通案内…884~889

航空 890~928  ※1993年4月号から青色でなく無地
国内線搭乗案内…890~891
国内線航空ダイヤ…892~905
国際線搭乗案内…906~907
国際線航空ダイヤ…908~927
国際線予約・案内センター…928

①日本航空(JAL)、全日空(ANA)、東亜国内航空(TDA)、エアーニッポン(ANK)、南西航空(NU)、新中央航空(NCA)、長崎航空(NAW)、日本エアコミューター(JAC)、公共航空(PAK)の国内路線を、幹線相互区間(東京・大阪・名古屋・札幌・福岡・沖縄・成田)を冒頭に掲載し、北海道から沖縄までの各区間を掲載。
②集合時刻:出発時刻の15分前迄。
③航空会社使用機種
【JAL】
  D10:DC-10(定員318名)
 B6:B-767 (定員270名)
  B7:B777-200(定員389名)     ※1996年5月号より登場
  B73:B777-300(定員470名)      ※1998年9月号より登場
  SR:B-747SR(定員528~584名)
  744:B747-400(定員568名)      ※1991年12月号より登場
  B34:B737-400(定員156名)      ※1995年4月号より登場
  M11:MD11(定員300名)       ※1999年4月号より登場
【ANA】   
 B6:B-767(定員234~288名)
 B7:B777-200(定員376名)     ※1996年5月号より登場
 B73:B777-300(定員477名)      ※1998年9月号より登場 
 SR:B-747SR(定員528名)
 744:B747-400(定員569名)  ※1991年12月号より登場
 A32:A320(定員166名)        ※1991年4月号より登場
321:A321(定員191名)     ※1998年4月号より登場
【JAS】日本エアシステム
B7:B777-200(定員380名)     ※1997年4月号より登場
A30:A-300(定員298名)
A3R:A300-600(定員308名)      ※1991年8月号より登場
M87:MD-87(定員134名)
M90:MD-90(定員166名)      ※1996年6月号より登場
M81:DC-9-81(定員163名)     ※1997年4月号より登場
【NAL】中日本エアラインサービス 
F50:Fokker50(定員56名)
【ANK】エアーニッポン
B3:B-737(定員126名)
B6:B-767(定員234名)
A32:A320(定員166名)       ※1992年8月号より登場
YS:YS-11(定員60名)
DH8:DHC-8-300(定員56名)  ※2001年6月号より登場
【JTA】日本トランスオーシャン  ※1993年7月号より社名変更(旧社名:南西航空、SWAL)
B3:B-737(定員130名)
B34:B737-400(定員156名)    ※1994年9月号より登場
B6:B-767(定員270名)       ※1992年7月号より登場
YS:YS-11(定員64名)
【JEX】JALエクスプレス     ※1998年9月号より登場
B34:B737-400(定員150名)    ※1994年9月号より登場
【ADK】エアー北海道        ※1994年8月号より登場の航空会社
DH:DHC-6(定員19名) 
【HAC】北海道エアシステム     ※1994年8月号より登場の航空会社
SA:SAAB 340B(定員36名)
【NCA】新中央航空

ND:N24A(定員16名)
BN:BN-2(定員9名)
【NAW】長崎航空
BN:BN-2A(定員9名)
【JAC】日本エアコミューター
YS:YS-11(定員64名)
SA:SAAB340B(定員36名)     ※1992年10月号より登場
【JAIR】ジェイエアー
J31:BAe Jetstream31(定員19名)
CRJ:CRJ2000(定員50名) 
【RAC】琉球エアーコミューター
BN:BN-2(定員9名)
DH:DHC-6(定員19名)
DH8:DHC-8(定員39名)  ※1997年5月号より登場
【KOK】旭神航空 ※1996年7月号より登場のエアライン(新潟・佐渡に事務所)
BN:BN-2B(定員9名)
【SKY】スカイマークエアラインズ ※1998年10月号より登場のエアライン
B6:B-767(定員309名)
【ADO】北海道国際航空 ※1998年12月号より登場のエアライン
B6:B-767(定員286名)
【AMX】天草エアライン ※2000年3月号より登場のエアライン
DH8:DHC-8(定員39名)
【FRI】フェアリンク ※2000年9月号より登場のエアライン(仙台~関西)
CRJ:ボンバルディア(定員50名)
【ORC】オリエンタルエアブリッジ ※2001年5月号より登場のエアライン(福岡・長崎~壱岐他)
BN:BN-2B(定員9名)
【IIA】壱岐国際航空 ※2002年2月号より登場のエアライン(福岡~壱岐)
DO:ドルニエ機(定員19名)
 

地方別会社線(私鉄・バス・船舶・その他)

 

たいむ・たいむ・てぇぶる №276 (1038~1039頁) 

◆クイズコーナー
◆読者からのイラスト
◆読者投稿欄
◆Q&Aコーナー

■スタッフあとがき
大内学、柳、菅沼、村井富雄、伊藤、澤田、黒田茂、五十嵐大祐

【編集長から】
★JRグループダイヤ改正号をお届けします。昔はダイヤ改正というと10月が定番でした。東海道新幹線の開通や東北本線の全線複線電化なども10月のことでした。それがいつの頃からか3月になり、青函トンネルの開通や「のぞみ」の登場も3月のダイヤ改正でした。そして最近は3月のほかにも、JR各社独自の改正がそれに加えて行われることが多くなってきています。地域の実状に合わせて、きめの細かいダイヤ改正が行われているということの表われだと思います。(木村嘉男)


発行人

青木 玲二 ※1998年7月号より交代 

編集人

木村嘉男 ※2000年4月号より編集人交代


(以前の編集人)
木村嘉男 
※1997年5月号~1998年4月号
市川英史 ※1998年5月号~2000年3月号