JTB時刻表を集める「哲」のサイト 哲×鉄

時刻表と旅をする。近くに、遠くに。過去へ、未来へ。

2011年10月号

JTB時刻表2011.10

 通巻第1029 


9月23日(金)東北・山形・秋田新幹線 通常ダイヤ復活!
「はやぶさ」時速300km運転再開

10月15日(土)JR西日本京阪神エリア一部ダイヤ修正
美祢線復旧に伴う新ダイヤ掲載


表紙
東北新幹線「はやぶさ」

撮影者:マシマレイルウェイピクチャーズ

頁数:1152    ※(2007年11月号)よりページ数減(1160→1152)
価格:1150     ※(2008年10月号)より価格改定 1050→1150円(税込)


当時の出来事(平成23年10月):10/23、秋篠宮家の眞子内親王が成年となった。

参考:JR幹線初乗区間 140円 (JR北海道、四国、九州は160円)
JR地方交通線初乗区間 140円 (JR北海道、四国、九州は160円)
    ※幹線と地方交通線とを乗り継ぐ場合、地方交通線の営業キロを換算キロに直し、
幹線の営業キロと合算する「運賃計算キロ」を用いる。

※1989年4月号より運賃・料金改定(3%消費税導入)
※1997年4月号より運賃・料金改定(消費税率引き上げ、3%→5%)

東京~新大阪:13,750円(普通車) ※13,480円→13,750円(ひかり)、14,720円(のぞみ)
東京~岡  山:16,360円(普通車)   ※16,050円→16,360円(ひかり)、17,690円(のぞみ)
東京~博  多:21,720円(普通車)   ※21,300円→21.720円(ひかり)、23,560円(のぞみ)
上野~仙  台:10,590円(普通車)   ※10,190円→10,590円
上野~盛  岡:13,840円(普通車)  ※13,370円→13,840円
上野~新  潟:10,270円(普通車)  ※9,880円→10,270円
東京~秋 田:16,810円(普通車) ※16,480 円→16,810円
東京~八戸:15,350円(普通車)
東京~新青森:16,370円(普通車)

参考:新幹線競合区間の航空運賃
※1989年4月消費税導入。通行税廃止され実質値下げとなった。
※1997年4月号より改定(消費税引上げ、3%→5%)
※2000年5月号より改定(航空法改正、運賃が認可制から事前届出制へ。運賃設定の原則自由化)
※2006年10月号より改定(航空保険特別料金が廃止、10月1日から相当額300円を運賃に組込み)
東京~伊丹:22,500円 
東京~岡山:30,100円
東京~福岡:36,700円
東京~仙台:12,200円(ジェット特別料金適用)※1985年6月号より記載なし(廃止)
東京~花巻:18,000円(ジェット特別料金適用)※1985年8月号より記載なし(廃止)
東京~新潟:13,600円(ジェット特別料金適用)※1983年12月号より記載なし(廃止)
東京~秋田:24,600円
東京~三沢(八戸):29,500円
東京~青森:30,100円

※航空路線:ジェット機就航路線に「ジェット特別料金」(大人750円・小人380円)適用
※1997年4月号より、ジェット特別料金改定。大人850円→750円、小人430円→380円

※1985年11月号より「特別席料金」設定。全日空B-747SR機2階席に「スーパーシート」として初登場。
※1985年4月号より、日本航空B-747SR機にも登場。
1985年6月号より、日本航空DC-10機設置。
1986年12月号より、日本航空B-767機設置。
1991年11月号より、日本航空の全便、全日空の「SR]「744」便に設置との記載。
1995年6月号より、日本航空と全日空の一部の便に設置と記載。
航空運賃とは別に搭乗区間ごとに特別席料金(大人・小人同額)が必要
(特別席料金)
※1990年3月号より、区間ごとに料金を表示するようになった。

東京~札幌 6,550円
東京~大阪 5,600円
東京~福岡 6,550円
東京~沖縄 7,500円
札幌~沖縄 9,350円 など
※1996年9月号より、スーパーシート料金の大幅値下げ

東京~札幌、大阪、福岡、沖縄、大阪~札幌 4,600円 ※1997年4月号より改定(消費税引上げ)
上記以外の路線 3,550円 ※1997年4月号より改定(消費税引上げ)

※1997年4月号より、JAS「レインボーシート」導入。3クラス制となる。
B777-200のみに設定、2,500円



※1987年6月号より「日本発着・国際線航空ダイヤ」掲載(青色の615~630頁)
※1987年7月号より「国内線・国際線」をまとめて掲載(青色の663~686頁)
※1988年3月号より「市内・空港間の交通案内」もまとめて掲載頁変更(青色の695~726頁)
※1990年3月号より「主要機座席案内図」を掲載 (同7月号以降は掲載休止)
B747SR(JAL)533席、同(ANA)528席、A-300(JAS)281席

※1995年2月1日より、予約開始日が2ヵ月前となる(従来は1か月前)
※1995年5月号より、事前購入割引(搭乗日の28日前までに予約)の案内開始
※1996年6月1日搭乗分から、新運賃制度導入(多客期、通常期、閑散期)
 
割引運賃も航空会社ごとに名称が異なり、多様となった。
(例)予約期限が28日前までの場合
JAL・JTA:前売り28、ANA・ANK:早割28、JAS・JAC:4週割引 など
※1998年4月号より、ジェット特別料金が廃止され、運賃に一本化。
※2000年5月号より改定(航空法改正、運賃が認可制から事前届出制へ。運賃設定の原則自由化)
※2000年12月号、ANA「超割」登場。全便一律10,000円
※2001年7月号、羽田発朝5時台の出発便登場(JAL535便、羽田5:50発・札幌7:20着)
※2001年12月号、一部の航空会社を除き、一区間あたり500円(エアー北海道・フェアリンクは250円)、国際線では一区間あたり5.00米ドルの「航空保険特別料金」が加算。
※2003年4月号、JALとJASが経営統合等により、「JAS」の便名がなくなる。
※2004年4月号、JALグループ・ANAグループの系列航空会社の大幅改変。
※2004年6月号、JALグループ国内線に「クラスJ」導入。
※2004年12月号、ANAが「スーパーシート・プレミアム」サービス導入
※2007年11月号、12月1日からJALが国内線初となる「ファーストクラス」導入の告知

 

読みどころ

※1988年5月号より巻頭掲載の「今月のトピックス」欄がなくなる
 当欄での掲載内容は、付録(黄色ページ)のトラベルニュースへ移行。
※2006年6月号から表紙に当該号のタイトルが付くようなる。
 例)2006年6月号:JR夏のダイヤ完全収録 夏休みスタートダッシュ‼乗り遅れない夏にする

巻頭特集(カラー・グラビア)1~9頁 

矢野直美のダイヤに輝く鉄おとめ 

※今号休載

新しいイベントがいっぱい!秋の伊勢志摩へ

10/15・16、日本中の祭りが伊勢神宮へ大集合!19の祭りが一度に見られるのは、この日の伊勢だけ!

博士とノリゾーの のりもの探Q隊 (4) 地上を走る地下鉄の不思議

街が込み合った都心部で、突如地上に現れる地下鉄を目にしたことがある人も多いはず。これは、東京都心部の起伏の大きな地形が関係をしています。例えば、渋谷駅や四ツ谷駅などは複数の路線が集まっていますが、地上に出るのは銀座線、丸ノ内線だけです。これには現東京メトロ各線の建設年代が関わっているのです。
 

駅弁細見 (290・最終回)  2011年の新作駅弁  

ご愛読ありがとうございました。
国鉄がJRになった1987(昭和62)年4月号から24年間連載させていただいた「駅弁細見」が本号で最終回となります。290回におよぶ長いご愛読を深く感謝申し上げます。
私が初めて駅弁を口にしたのは5歳で、小田原駅の「鯛めし」です。両親と熱海へ行く途中でした。その「鯛めし」は今も健在です。
駅弁に対してこのような記憶をお持ちの方、あの駅へ行くとあの駅弁が待っている…そんな想いで旅をなさる方が今もおいででしょう。駅弁はそんな存在です。
駅弁に魅かれて24年、またたく間でした。最後に、この貴重で素晴らしい機会を与えてくださった編集部、取材に全面協力してくださった駅弁調整元各位に御礼申し上げます。
読者の皆様、またどこかでお目にかかりたいと思います。
ありがとうございました。
塩入志津子

 

のりもの情報局 ※2005年7月号から登場  

・「薬膳列車」で秋の味覚を召し上がれ!(養老鉄道)
・祝・開業80周年!記念乗車券セット発売中(三岐鉄道)
・一番摘み茶入り静岡茶 リニア・鉄道館デザインぼとる発売中(トーイン)
ほか
 

黄色のページ(付録頁) ※(1992年7月号)より"TIME TABLE NEWS”と改称


■今月のニュース1⃣
 東日本大地震による影響について
 東日本大震災の影響により、本誌に掲載されている様々な交通機関に不通または列車の運休・ダイヤ変更が発生しております。宿泊施設・JTB関連店舗に関しても掲載の営業形態と異なる場合がございます。ご旅行の際は、事前に各運輸機関・宿泊施設・JTBのホームページ等でご確認いただきますようお願いいたします。
【列車運行への影響について】
 以下の線区では復旧作業が進められておりますが、不通となっている区間があるため、行き先や時刻を変更した特別ダイヤでの運転となりますのでご注意ください。

・八戸線(種市~久慈)    ・山田線(宮古~釜石)       ・岩泉線(茂市~岩泉)
・大船渡線(気仙沼~盛)   ・気仙沼線(柳津~気仙沼) ・石巻線(石巻~女川)
・常磐線(久ノ浜~亘理)      
・三陸鉄道(盛~釜石・小本~陸中野田)              ・仙台空港鉄道(美田園~仙台空港)
・ひたちなか海浜鉄道(平磯~阿字ヶ浦)              ・鹿島臨海鉄道(新鉾田~大洋))


・9月23日(金)東北、山形、秋田新幹線通常ダイヤ復活!
 東日本大震災の影響により、一部区間での徐行運転のため特別ダイヤで運転されていた東北、山形、秋田新幹線が、いよいよ9月23日(金)から通常ダイヤでの運転を再開します。
 これに伴い、「はやて」「やまびこ」の特急料金と同額でご利用いただいていた「はやぶさ」は、高速運転サービスが再開されることから、所定の「はやぶさ」の特急料金となりますのでご注意ください。

・9月26日(月)美祢線運転再開
・一部の「はやて」「やまびこ」の”はやぶさ型車両”の投入について
・「SLがんばろう岩手号」運転!
・(臨)バルーンさが駅開設
・中央本線臨時列車運転に伴う列車の接続について
・災害による運転見合わせについて
・国立駅構内線路切換工事について
・新潟駅付近高架化工事について
・特急「指宿のたまて箱」の編成変更について
・大井川鐡道新金谷駅構内に転車台設置!
・鉄道情報つぶやき中
・11月号の予告

・10月1日現在のJR線営業キロ・駅数 
JR全線 19,981.8㎞ 4602駅 ※1990年4月号より営業キロが20,000㎞を割った。
東日本  7,391.6㎞ 1684駅 ※2010年12月号より営業キロが8,000㎞を割った。(東北新幹線全通)
東海   1,970.8㎞   404駅
西日本  4991.4㎞  1222駅
四国     855.2㎞    260駅
九州   2,273.0㎞   566駅 (九州新幹線全通)
北海道  2,499.8㎞   466駅 ※1990年10月号より、駅数が500を割ったが、同12月号で再び500駅。
※1991年2月号より再び499駅。1993年4月号より500駅。
※1994年6月号より再々500駅を割る。


■行楽臨時列車 ②~⑩

■11月2日(水)→6日(日)実施 長崎本線(臨)バルーンさが駅停車時刻・臨時列車 ⑪~⑬

■会社線 改正時刻 臨時便 定期観光バス ⑭

■私鉄時刻表特集 富山地方鉄道、十和田観光電鉄ほか ⑮

■お得なキップ&お出かけ情報 ⑯~㉒

■記念オレンジカード発売のお知らせ ㉓

■記念きっぷ発売のお知らせ ㉓

■本文の訂正 ㉔


緑色のページ

■新幹線・特急
・東海道・山陽新幹線 33~60
・九州新幹線 61~65
・東北・山形・秋田新幹線  66~83
・上越新幹線・長野新幹線  84~93
・連絡早見表 94~97
・昼間の特急 98~141
・寝台特急   142~143

■新幹線と在来線との乗りかえに必要な標準時分 144

 

JR線営業案内 【ピンクのページ】 945~1088

JR線営業案内(目次)   945
運賃・特急料金早見表(新幹線・昼間の特急・寝台特急) 946~961
運賃計算のルール・運賃計算の方法 962~965
鉄道の普通運賃表(幹線、地方交通線、電車特定区間、航路) 966~968
定期運賃計算のルール 969
定期運賃表(幹線、地方交通線、電車特定区間、その他、FREX・FREXパルほか) 970~981
きっぷの種類、旅行に必要なきっぷ・乗車券、指定券の発売ほか…982~988
特急料金・急行料金・指定席料金・乗継割引・寝台料金・グリーン料金…989~998
きっぷの変更・払いもどし・不通区間の発生・定期券…998~1001
JRのICカード…1002~1004
団体乗車券・団体運賃の計算…1005
JRバス…1005
各地のおトクな割引きっぷ(回数券、フリーきっぷ、ジパング俱楽部、周遊きっぷ)…1006~1039
レンタカー…1040~1041
JR各社の二次アクセス情報…1042
食堂車のご案内…1043
東北・上越新幹線のレールゴー・サービス…1043
車イスをご利用の方へのご案内、手回り品…1044
列車の編成ご案内…1045~1064
座席・寝台の席番ご案内…1065~1069
たいむたいむてぇぶる…1068~1069 ※今号は巻頭ページ掲載
JR各社のお問い合わせ先…1070
JTB各支店のごあんない(支店一覧、トラベランド店一覧、代理業・特約店一覧) 1071~1088

 

JRバス・地方別会社線(バス・鉄道・航路・航空)時刻表  731~944

◇今号のお知らせ・目次…731
◇私鉄有料特急…732~743
◇ハイウェイバス
東名高速線・名神・中国高速線…744~746
長距離バス(夜行便・昼行便)…746~776

◇地方別会社線
北海道地方…777~783
東北地方…783~792
関東地方…792~815
中部地方…815~832
近畿地方…832~845
中国地方…845~852
瀬戸海地方…852~856
四国地方…856~859
九州地方…859~869
奄美・沖縄地方…869~871
長距離フェリー…872~873
国際航路…874
クルーズ船(外航)…875 ※1994年9月号より登場
レストラン(グルメ)クルーズ…875
定期観光バス…876~891
JTBサン&サン…892
市内・空港間の交通案内…893~901

航空 902~944  ※1993年4月号から青色でなく無地
国内線営業案内…902~904
国内線航空ダイヤ…905~919
国際線搭乗案内…920~921
国際線航空ダイヤ…922~943
国際線予約・案内センター…944

①集合時刻:出発時刻の15分前迄。
②航空会社使用機種
【JAL】※2004年4月号より、JAS使用機種が加わる。
773:B777-300(定員500名)
772・7J2:B777-200(定員375・380名)
767:B-767 (定員261名)
738:B737-800(定員165名) ※2007年7月号より登場
734:B737-400(定員145・150名)
M90:MD-90(定員150名)  
E70:E170(定員76席)
CRJ:CRJ2000(定員50名) 
【JTA】日本トランスオーシャン航空 ※1993年7月号より社名変更(旧社名:南西航空、SWAL)
734:B737-400(定員145・150名)
【SKY】スカイマークエアラインズ ※1998年10月号より登場のエアライン
738:B737-800(定員177名)
【SNA】ソラシドエア ※2011年7月号よりスカイネットアジアから社名変更(羽田~宮崎)
734:B737-400(定員150名) 
【ANA】   
74P:B747-400(定員565名) 
773:B777-300(定員514名) 
772:B777-200(定員405名)    
76P:B-767-300(定員270名)
32P:A320(定員166名)       
DH4:DHC-8-400(定員74名)
DH3:DHC-8-300(定員56名)
738・73M:B737-800(定員167名)
735:B737-500(定員126名)
73P:(定員120名)※ANKの機材で運航
【ADO】北海道国際航空 ※1998年12月号より登場のエアライン
763:B-767(定員・286・289名)
735:B737-500(定員126名)
【SFJ】スターフライヤー ※2006年4月号より登場のエアライン(羽田~北九州)
A32:A320(定員144名)
【FDA】フジドリームエアラインズ ※2009年7月号より登場のエアライン(静岡~新千歳他)
E70:ERJ-170(定員76名)
E75:ERJ-175(定員84名)
【HAC】北海道エアシステム  
SF3:SAAB 340B(定員36名)
【JAC】日本エアコミューター
DH4:DHC8-Q400(定員74名)
SF3:SAAB 340B(定員36名) 
【NCA】新中央航空
DO:ドルニエ機(定員19名)
【NJA】新日本航空 ※2011年7月号より登場、旧旭伸航空(新潟~佐渡路線を継承)
BN:アイランダーB2B名(定員9名)

【RAC】琉球エアーコミューター
DH3:DHC-8-Q300(定員50名)
DH1:DHC-8-Q100(定員39名)
【IBX】 IBEXエアラインズ ※2000年9月号より登場のエアライン(仙台~関西)
CRJ:ボンバルディア(定員50名)
CR7:CRJ700NG(定員70名)       
【ORC】オリエンタルエアブリッジ ※2001年5月号より登場のエアライン(福岡・長崎~壱岐他)
DH2:DAC8-201(定員39名)
【AMX】天草エアライン ※2000年3月号より登場のエアライン
DH1:DHC-8-100(定員39名)
【TAL】東邦航空 ※2007年4月号より登場のエアライン
S76:S76c+(定員9名)
 

地方別会社線(私鉄・バス・船舶・その他)

 

たいむ・たいむ・てぇぶる №390 (1146~1147頁に掲載)


◆クイズコーナー
◆読者からのイラスト
◆読者投稿欄
◆Q&Aコーナー

■スタッフあとがき
風邪をひかないように心がけているのにひいてしまった…というとき、薬を飲むことも大事ですが、それに加えて自分の場合はとにかく熱めのお風呂に入ってすぐに寝るのが効くようです。さっと汗を流し、基本ではありますがその後たっぷりと睡眠を取ることが不可欠なのではないかと思います。(石川敏晴)
明☆、MO、てったろ、せみ、エイニン、黒田陽一、垣野肇

【編集長あとがき】
※2006年10月号より当コーナーは無くなり、スタッフあとがきの中で編集長のコメントを掲載。


発行人

横山裕司 ※2011年8月号より交代 

編集人

石川敏晴 ※2011年1月号より編集人交代


(以前の編集人)
木村嘉男 
※1997年5月号~1998年4月号
市川英史 ※1998年5月号~2000年3月号
木村嘉男 ※2000年4月号~2006年4月号
高山法悦 ※2006年5月号~2009年9月号
市川英史 ※2009年10月号~2010年12月号
石川敏晴 ※2011年1月号~